過重労働Webセルフチェック

長時間労働の対象者で、一定以上の所見があった場合は、健康障害予防のための医師面接指導を受けるよう勧奨される仕組みになっています。

「過重労働Webセルフチェック」は、長時間労働者(人事課で把握されている時間外勤務時間が本学の基準値を超える者)の二次問診として開設しています。対象となる教職員以外の方も本システムの利用は可能ですが、医師面接にはつながりません。

 

過重労働Webセルフチェック(学内限定)

  • セルフチェックを実施する場合は、ログイン時にアカウント名を「guest」と入力して下さい。(パスワード不要)
  • アカウント名及びパスワードを発行されている場合は、それぞれを入力してください。

 

 

※システムにアクセスできない場合は、インターネットの設定を確認して下さい。

Internet Explorer を開き、メニューバーを表示して下さい。メニューバーの [ ツール ] をクリックして、[ 互換表示設定 ] をクリックします。

・「互換表示に追加したWebサイト」の一覧にWebDirectのサイトが含まれている場合は、削除します。

・「すべてのWebサイトを互換表示で表示する」がチェックされている場合は、チェックを外します。

・WebDirectがイントラネット上で公開されていて、「イントラネット サイトを互換表示で表示する」がチェックされている場合は、チェックを外します。
以上の設定変更操作等をおこなってもアクセスできない場合は、ネットワーク環境の問題が考えられます。

別のネットワーク環境が構築されている端末を使用してアクセスして下さい。

 

環境安全保健機構健康管理部門